秋田県子ども読書支援センター支援員お薦めの本として、『こどもってね……』(ベアトリーチェ・アレマーニャ作/みやがわえりこ訳)をご紹介いただきました。
★掲載紙:「子どもに読んであげたいこの一冊 ~みんなちがってみんないい~」
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子どもってわからないわ!うちの子はどうしてこうなの?!と思っている大人にこそ手にとってほしい一冊です。(T.Tさん)
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■「子どもの本の紹介」一覧(秋田県立図書館HP内)
https://www.apl.pref.akita.jp/children-support
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絵本専門士おすすめの絵本の1冊として、『こどもってね……』(ベアトリーチェ・アレマーニャ作/みやがわえりこ訳)をご紹介いただきました。
★掲載誌:『山陽新聞リビングガイド』2021年4月号(発行:山陽新聞社販売局)
★掲載コーナー:特集「大人に読んでもらいたい絵本」(p3)
★評者:都築照代さん(つづきの絵本屋店主・絵本専門士)
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泣いたり、怒ったり、笑ったり。さまざまな表情の子どもがダイナミックなタッチで描かれた作品。子どもの考え方や感じ方に触れられる。
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『世界のまんなかの島 ~わたしのオラーニ~』(クレア・A・ニヴォラ作、伊東晶子訳)のご紹介をいただきました。
★掲載誌:『新 幼児と保育』(小学館発行)2021年4/5月号
★掲載コーナー:「こだま文庫」第30回:子どもの居場所(p12)
★評者:児玉ひろ美さん(JPIC読書アドバイザー)
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生と死、喜びと悲しみ、すべてが子どもたちの居場所のすぐ隣にあります。
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■WEB記事:こだま文庫「子どもの居場所」 | 保育や子育てが広がる“遊び”と“学び”のプラットフォーム[ほいくる] (hoiclue.jp)
『世界のまんなかの島 ~わたしのオラーニ~』(クレア・A・ニヴォラ作、伊東晶子訳)が紹介されました。
★掲載誌:『この本読んで!』2021年春号(発行:出版文化産業振興財団(JPIC))
★掲載コーナー:「おはなし会プログラム 特別編」p62
※小学校高学年向けプログラム(テーマ:「とっておきの場所」)の1冊として
★選者:児玉ひろ美さん(図書館司書・JPIC読書アドバイザー)
『てつだってあげるね ママ!』(ジェーン・ゴドウィン&ダヴィーナ・ベル文、フレヤ・ブラックウッド絵、小八重祥子訳)が紹介されました。
★掲載誌:『この本読んで!』2021年春号(発行:出版文化産業振興財団(JPIC))
★掲載コーナー:プチ特集「母の日・父の日 家族の絵本」p35