関西芸術座の劇団員さんによる、絵本の朗読が放送されました。
『こどもってね……』(ベアトリーチェ・アレマーニャ作、みやがわえりこ訳)
★放送局:ラジオ大阪
★番組名:「あなたとわたしの絵本の世界」
★放送日時:2026年5月2日(土)7:45~8:00
※ラジオ大阪の番組サイトで朗読音声を公開しています。
https://www.obc1314.co.jp/2026/05/02/?post_type=ehon
〈NYタイムズ〉ブックレビュー編集者による読書ガイドにて、『ジャーニー 国境をこえて』(フランチェスカ・サンナ作/青山真知子訳)が紹介されました。
★書籍名:『本好きな子どもの育て方』(パメラ・ポール、マリア・ルッソ著/那波かおり訳/竹書房/2026年3月刊)
★掲載ページ:第5章「こんな本をもっと読みたい――テーマと読書レベル別に」内(p211)
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難民問題というむずかしいテーマを、子どもたちにわかりやすく心細やかに伝えるための工夫が評価されて、数々の賞を受賞した。
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『こどもってね……』(ベアトリーチェ・アレマーニャ作、みやがわえりこ訳)をご紹介いただきました。
★掲載紙:「お母さん業界新聞」2026年3月号(発行:お母さん大学)
★掲載コーナー:「えほん箱」(p.6)
★評者:松山美奈さん
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物事のとらえ方、大人の視点と子どもの視点はこんなにも違うのか。驚きと気づきが詰まった一冊。
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■お母さん大学:http://www.okaasan.net/
『ジャーニー 国境をこえて』(フランチェスカ・サンナ作/青山真知子訳)が紹介されました。
★掲載誌:『絵本のいま 絵本作家2025-26』(玄光社、2025年8月発行)
★掲載記事:特集「戦後80年 絵本はどのように戦争を描いてきたか?」
★執筆:ほそえさちよ氏(編集者・ライター)
戦争を描いた絵本の、国内出版の歴史を振り返る記事です。難民や移民をテーマにした翻訳絵本の1冊として取り上げていただきました。
ファミリーマガジン「momo」の「宝物探し特集号」にて、『すてきってなんだろう?』(アントネッラ・カペッティ文、メリッサ・カストリヨン絵、あべけんじろう&あべなお訳)をご紹介いただきました。
★掲載誌:「momo」vol.31(発行:マイルスタッフ 発売:インプレス 2025年6月)
★掲載ページ:「私が選ぶ絵本10」(p91)
★選者:内田早苗さん(あかちゃんえほんや店主)
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森の仲間たちはみんなそれぞれ自分の「すてき」を教えてくれますが、その度にカラスが別の言葉で言いなおします。疑問が解決しないもどかしさを抱えたまま日が暮れて・・
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