〈NYタイムズ〉ブックレビュー編集者による読書ガイドにて、『ジャーニー 国境をこえて』(フランチェスカ・サンナ作/青山真知子訳)が紹介されました。
★書籍名:『本好きな子どもの育て方』(パメラ・ポール、マリア・ルッソ著/那波かおり訳/竹書房/2026年3月刊)
★掲載ページ:第5章「こんな本をもっと読みたい――テーマと読書レベル別に」内(p211)
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難民問題というむずかしいテーマを、子どもたちにわかりやすく心細やかに伝えるための工夫が評価されて、数々の賞を受賞した。
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『こどもってね……』(ベアトリーチェ・アレマーニャ作、みやがわえりこ訳)をご紹介いただきました。
★掲載紙:「お母さん業界新聞」2026年3月号(発行:お母さん大学)
★掲載コーナー:「えほん箱」(p.6)
★評者:松山美奈さん
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物事のとらえ方、大人の視点と子どもの視点はこんなにも違うのか。驚きと気づきが詰まった一冊。
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■お母さん大学:http://www.okaasan.net/
1月29日、IBBY(国際児童図書評議会)が、2026年国際アンデルセン賞ショートリスト(最終候補)を発表しました。『こどもってね……』のベアトリーチェ・アレマーニャさんが画家賞に2度目のショートリスト入りを果たしています。※受賞発表は4月13日の予定。
新年おめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
本年も変わらぬご愛顧をたまわりますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
幸多い一年となりますようお祈り申し上げます。
熊野町図書館開館20周年記念講演会にお招きいただき、小社代表・小島明子がお話ししました。
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【演題】翻訳絵本の魅力 ―響き合う絵と言葉―
【日時】2025年10月25日(土) 13:30~15:00
【場所】熊野町図書館(広島県安芸郡熊野町中溝1丁目17-1)
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