きじとら出版

だいすきな本、
  ひろがる世界

だいすきな本、
  ひろがる世界

2020.11.25トピックス

講演@広島県府中市(終了)

府中市学校図書ボランティアネットワーク「虹のポケット」主催の講演会にて、小社代表・小島明子がお話ししました。

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【演題】出版の仕事ってどんなこと?
【日時】2020年11月22日(日)13:30~15:30
【場所】府中市立図書館(広島県府中市府中町43番地)
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2020.11.10トピックス

令和2年度茨城県優良図書

茨城県が推奨する優良図書(低学年向け)に『すてきってなんだろう?』(アントネッラ・カペッティ文、メリッサ・カストリヨン絵、あべけんじろう&あべなお訳)が選ばれました。

■茨城県優良図書について(茨城県HP内):https://www.pref.ibaraki.jp/bugai/josei/seishonen/yuryo-tosyo.html

2020.08.27トピックス

尼崎市立中央図書館「おすすめする100さつの本」

低学年向きにおすすめの本として、『すてきって なんだろう?』(アントネッラ・カペッティ文、メリッサ・カストリヨン絵、あべけんじろう&あべなお訳)が選定されました。


■「令和2年度 おすすめする100さつの本」掲載ページ(尼崎市HP内)→こちらをクリック

2020.08.06メディア紹介

「日本経済新聞」2020年8月5日夕刊

『ジャーニー 国境をこえて』(フランチェスカ・サンナ作/青山真知子訳)をご紹介いただきました。

★掲載紙:「日本経済新聞」2020年8月5日(水)夕刊
★掲載コーナー:文化欄「鑑賞術」コーナー
★コラムタイトル:絵本が描く戦争と平和(1)

★評者:柳田邦男氏(ノンフィクション作家)

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サンナさんの絵は、襲いかかる恐怖を妖怪の黒い影や大きな黒い手で表現したり、2人の子を抱きしめて守る母親を柔らかい膨らみのある曲線で大きく描いて愛の深さと必死の思いを表現するなど、全編を通してアニメ的なイラストで描いているので、幼い子でも共感できる爽やかさがある。
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■電子版の記事(日本経済新聞HP内):こちらをクリック

2020.08.03メディア紹介

生協機関誌『わいわい』8月号(パルシステム東京)

組合員さんおすすめの絵本の1冊として、『こどもってね……』(ベアトリーチェ・アレマーニャ作/みやがわえりこ訳)をご紹介いただきました。

★掲載誌:『わいわい』2020年8月号(発行:生活協同組合パルシステム東京)
★掲載コーナー:特集2「私のおすすめ絵本」(p7)

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でも待って…私もまだ子どもなんじゃない?(中略)
ふと孤独を感じたときに読むと、ホッと安心できる一冊です。

(にんじん さん)

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■機関誌わいわいバックナンバー(パルシステム東京HP内)
https://www.palsystem-tokyo.coop/about/back-number/#waiwai