『こどもってね……』(ベアトリーチェ・アレマーニャ作、みやがわえりこ訳)をご紹介いただきました。
★掲載紙:「お母さん業界新聞」2026年3月号(発行:お母さん大学)
★掲載コーナー:「えほん箱」(p.6)
★評者:松山美奈さん
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物事のとらえ方、大人の視点と子どもの視点はこんなにも違うのか。驚きと気づきが詰まった一冊。
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■お母さん大学:http://www.okaasan.net/
1月29日、IBBY(国際児童図書評議会)が、2026年国際アンデルセン賞ショートリスト(最終候補)を発表しました。『こどもってね……』のベアトリーチェ・アレマーニャさんが画家賞に2度目のショートリスト入りを果たしています。※受賞発表は4月13日の予定。
新年おめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
本年も変わらぬご愛顧をたまわりますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
幸多い一年となりますようお祈り申し上げます。
熊野町図書館開館20周年記念講演会にお招きいただき、小社代表・小島明子がお話ししました。
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【演題】翻訳絵本の魅力 ―響き合う絵と言葉―
【日時】2025年10月25日(土) 13:30~15:00
【場所】熊野町図書館(広島県安芸郡熊野町中溝1丁目17-1)
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『ジャーニー 国境をこえて』(フランチェスカ・サンナ作/青山真知子訳)が紹介されました。
★掲載誌:『絵本のいま 絵本作家2025-26』(玄光社、2025年8月発行)
★掲載記事:特集「戦後80年 絵本はどのように戦争を描いてきたか?」
★執筆:ほそえさちよ氏(編集者・ライター)
戦争を描いた絵本の、国内出版の歴史を振り返る記事です。難民や移民をテーマにした翻訳絵本の1冊として取り上げていただきました。





