きじとら出版

だいすきな本、
  ひろがる世界

だいすきな本、
  ひろがる世界

2021.05.10メディア紹介

富士見市立図書館ふじみ野分館「ぶんちゃんしんぶん」2021年5月号

『てつだってあげるね ママ!』(ジェーン・ゴドウィン&ダヴィーナ・ベル 文、フレヤ・ブラックウッド 絵、小八重祥子 訳)が紹介されました。

★掲載紙:富士見市立図書館ふじみ野分館発行「ぶんちゃんしんぶん」2021年5月号
★掲載コーナー:テーマ展示「おてつだいしてみよう」

※「ぶんちゃんしんぶん」pdf版(富士見市立図書館HP内):https://www.lib.fujimi.saitama.jp/event_sp/?id=366

2021.04.23メディア紹介

『心と体がラクになる読書セラピー』

“なんだかむしゃくしゃして「ほっといて!」と思うとき”のおすすめ本として、『きょうは、おおかみ』(キョウ・マクレア文、イザベル・アーセノー絵、小島明子訳)が紹介されました。

★書籍名:『心と体がラクになる読書セラピー』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
★著者:寺田真理子氏(日本読書療法学会会長)
★掲載ページ:第8章「こんなときには、こんな本! おすすめ本ガイドブック」p193

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誰でもおおかみになってしまうときはあるものです。絵本を通じて自分の精神状態を客観視し、「きょうは、おおかみ」なんだな、と名づけることで自分の気持ちに形を与えることができます。
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2021.04.13メディア紹介

秋田県子ども読書支援センター「子どもに読んであげたいこの一冊」

秋田県子ども読書支援センター支援員お薦めの本として、『こどもってね……』(ベアトリーチェ・アレマーニャ作/みやがわえりこ訳)をご紹介いただきました。

★掲載紙:「子どもに読んであげたいこの一冊 ~みんなちがってみんないい~」

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子どもってわからないわ!うちの子はどうしてこうなの?!と思っている大人にこそ手にとってほしい一冊です。(T.Tさん)
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■「子どもの本の紹介」一覧(秋田県立図書館HP内)
https://www.apl.pref.akita.jp/children-support
※ページ下部までスクロールしてください。

2021.03.29メディア紹介

山陽新聞リビングガイド(2021年4月号)

絵本専門士おすすめの絵本の1冊として、『こどもってね……』(ベアトリーチェ・アレマーニャ作/みやがわえりこ訳)をご紹介いただきました。

★掲載誌:『山陽新聞リビングガイド』2021年4月号(発行:山陽新聞社販売局)
★掲載コーナー:特集「大人に読んでもらいたい絵本」(p3)
★評者:都築照代さん(つづきの絵本屋店主・絵本専門士)

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泣いたり、怒ったり、笑ったり。さまざまな表情の子どもがダイナミックなタッチで描かれた作品。子どもの考え方や感じ方に触れられる。

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2021.03.12刊行情報

『世界のまんなかの島』3刷出来!

平素よりご愛顧いただき、誠にありがとうございます。おかげをもちまして、『世界のまんなかの島 ~わたしのオラーニ~』第3刷を発行いたしました。

『世界のまんなかの島 ~わたしのオラーニ~』
2015年3月31日 第1刷発行
2021年3月12日 第3刷発行
クレア・A・ニヴォラ作/伊東晶子訳